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标题:初级日语助词小结
日语已经学到了初级的第16课。


老师让我们自己总结下助词的用法。


日语助词小结

一、 は
1、 表示提示主题 私は田中です。
2、 表示强调 風呂に入ってはいけません
二、 か 
  1、表示疑问 あなたは王さんですか。
  2、表示惊讶 そうですか。
  3、表示劝诱 ビールを注文しましょうか。
三、 の(前面的名词限定后面的名词)
1、表示所属 私は旅行社の社員です。
2、表示内容及其他 この本は科学の本です。
3、表示准体助词 その辞書は王さんのです。
4、表示连体修饰语中的主语
背の高い男の人が「田中さんですか。体表団の李です。」と言いました。
四、 を
  1、表示对象 これをください。
  2、表示移动的场所 中国を旅行します。公園を散歩します
五、も 表示类推及其他 これも日本の新聞です。
六、に
  1、表示时间 田中さんは午前七時に起きます。
  2、表示目的地 王さんは去年東京に来ました。
  3、表示接受的一方 純子さんはお母さんに絵をあげます。
  4、表示存在的场所 庭に犬がいます。
  5、表示频率的标准 一週間に五日出勤します。
  6、表示基准 日本は南北に長い国です。
7、表示对象 ほかの4人に田中さんを中国語で紹介しました。
  兑换的对象 空港で日本のお金に両替するのを忘れました。
  8、表示动作发生的时间 田中さんは元旦に初もうでに行くつもりです。
  9、表示目的 溶接をするのにロボットを使っていました。
 10、表示归着点 大きなトラックが工場に入ってきました。
 11、表示转变的结果 ラジオカセットを買って息子の土産にしようと思っています。
12、表示形容词的基准对象 体にいいので、王さんは田中さんに太極拳を教えてあげました。
 13、表示使役的动作主体  お母さんは純子さんに、食事の支度を手伝わせます。
七、から
1、表示起点(时刻) 田中さんの会社は何時からですか。
(场所) 中国の北京から来ました。
  2、表示授与的一方 先生から画用紙をもらいました。
  3、表示原因和理由 日曜日ですから、会社は休みです。
  4、表示相继发生 薬をもらってから、帰ります。
5、表示被动句的动作主体 純子さんはお母さんから注意されました。
八、まで 表示终点和限度 田中さんは九時から五時まで働きます。
九、が
1、表示动作主体 お客さんがアメリカから来ます。
2、表示对象 張さんはピンポンが好きです。
3、表示可能的对象 張さんは料理ができます。
4、表示对比和逆接 食べることは好きですが、作ることはあまり好きではありません。
5、表示顺接 ラジオで日本語を勉強していますが、外国の言葉を覚えるの はたのしいです。
6、表示转折 始業のベルが鳴るのが聞こえましたが、人の姿はほとんど見えません。
7、表示单纯接续 掲示板を見たんですが、今日の鈴木先生の講義は休講な          んですね。
十、へ 表示去处和归处 田中さんは会社へ行きます。
    表示授与的对象 息子さんへのお土産にしようと思っています。
十一、ね
1、表示征求同意或感叹 庭に犬がいますね。
2、表示确认 桜と反対ですね。
十二、よ 表示强调 お父さんは夕方六時ごろに帰りますよ。
十三、や 表示并列 京都には有名なお寺や庭園があります。
十四、て
1、表示连接补助动词 名前を書いてください。
2、表示原因 自動車工場の機械化が進んでいて、驚きました。
十五、で
  1、表示交通工具 田中さんは電車で会社へ行きます。
2、表示动作发生,进行的场所 田中さんは居間で新聞を読みます。
3、表示动作的手段 田中さんは万年筆で手紙を書きます。
4、表示数量的范围 1000円でおつりをください。
5、表示单位的标准 5個で100円です。
6、表示时间的范围 短い時間で食事の支度ができます。
7、表示原因 いつも買い物客で混雑しています。
十六、と
1、表示共同动作的对方
王さんは張さんと(いっしょに)美術館へ行きました。
2、表示引用 日本の科学技術はとても進歩していると思います。
3、表示引用(意志) 私は今日秋葉原へ行こうと思います。
4、表示前置 新聞社の調査によると、専門学校に進む若者が増えているらしいです。
十七、しか 表示限定(和~ません相呼应)
東京から京都まで約2時間半しかかかりませんでした。
十八、より 表示比较的基准 中国は日本より広いです。
      表示选择  俳句を始めるなら本を読むより、俳句の教室に通ったほうがいいですよ。
十九、ほど 表示程度 日本は中国ほど広くないです。
      表示概数 日本のお正月より一ヶ月ほど遅いんです。
      表示比例 読めば読むほど、俳句のおもしろさがわかります。
二十、ても
1、表示条件 帰ってもいいです。
2、表示即使~也~  薬を飲んでも、風邪はよくなりません。
二十一、でも 表示例示 中国でも増えます。
二十二、たり(だり) 表示反复,例示(有时~)
田中さんは新聞を読んだり、テレビを見たりします。
田中さんは新聞を買ったり、週刊誌を買ったりします。
二十三、だけ 表示限定   朝刊と夕刊だけです。
二十四、など 表示例示(婉转)
この工場では溶接など危険な作業をするのにロボットを使っていました。
二十五、とか 表示列举(例示)
「老人を大切にしましょう。」とか「家族で話す時間を持ちましょう。」とかですね。
二十六、まま 表示放置 ゆうべは疲れていたので、ラジオをつけたまま寝てしまいました。
二十七、ば  表示并列 カルチャーセンターに通っている人の中には学生もいれば、主婦もいます。
二十八、し  表示累加 現在では、女性の外交官もいるし、女性の新聞記者もいます。
二十九、けれど 表示逆接 笑われたこともありますけれど、だれかに注意してもらわないと、わかりませんからね。
三十、 な   表示禁止 今日できることを、明日に延ばすな。

1.小谈“が”和“は”的区别

我们应该怎样区分什么时候用主格助词“が”,什么时候用提示助词“は”呢?其实只要记住:“が”的重点在于其前面部分,而“は”的重点在于其后面部分。为了更好掌握主格助词“が”和提示助词“は”的用法,先追究一下二者不能互换的场合吧。
如果把句子分成前项和后项,再加上未知因素来看的话,就比较容易解释。
  前 项(重点)  が  后 项  ですか。 ――回答前项部分
  前 项  は  后 项(重点)  ですか。 ――回答后项部分
例1:誰が森の王様ですか。
例1句中前项是未知因素,是提问的重点,非用“が”不可。因为问话者已经知道有动物是“森林之王” ,而急需知道的是“谁” ,是狼,还是狮子,或者老虎?
答:虎です。(原句=虎が森の王様です。)
 ――“が”的重点在前项,所以后项可省略回答
例2:虎はなんですか。
例2句中后项是未知因素,是提问的重点,因此非用“は”不可。因为问话者已经知道有“虎” 这一动物,而需要知道的是关于它的详细情况,他是森林之王,还是百花之精?它是什么模样的?
答:森の王様です。(原句=虎は森の王様です。)
――“は”的重点在后项,所以前项可省略
由此可以归纳为:主格助词“が”,重点在于其前面的内容,答句必须回答“が”前面的内容;提示助词“は”,其前面的内容并不重要,重点在于其后面的内容,所以答句也就必须回答“は”后面的部分。
因此,在疑问句中,未知因素在前项时则用“が”,未知因素在后项时则用“は”。这里“が”和“は”绝对不能互换,要不意思完全变了。
2.“が”、“は”重点不同説的応用
上回说起了主格助词“が”的着意重点在其前面,提示助词“は” 的着意重点在其后面。那该怎样运用于平时的读写和会话中呢?
一般初次提起的话题用“が”较多,那是因为说话者的重点在于该话题。再提起时即成了已知因素,说话者的重点往往是关于该话题的具体内容,所以用“は”较多。
例1. 赤ちゃんが生まれました。(赤ちゃんは)元気な男の子です。
例1的前半句中,说话者的着意重点在前项的“赤ちゃん”,所以用“が”。而后半句中说话者的着意重点在后项,即“是男孩还是女孩”,所以用“は”,而且括号中的“赤ちゃんは” 一般省略不说。
例2. 日が出しました。あたりが明るくなり、小鳥が鳴き始めました。
对自然现象作客观描述时用“が” 。这也可以理解为该事项属初次提起,听话者对此事项还属“未知”,所以用“が”。只不过对自然现象作客观描述时,常常是从一个事项跳跃到另一个事项,所以有多用“が”的感觉。其实该事项在文中第2次出现时也是要用“は”的。如:
例3. 日が出しました。あたりが明るくなり、小鳥が鳴き始めました。…日はだんだん高く昇り、あたりは一層明るくなり、小鳥は木の枝と枝の間に楽しそうに踊って、餌を探しています。
除了主语带有很长的修饰语句之外,一般“が”前面的句子不会太长。但由于“は”的重点在其后面的内容,所以由“は”提起主题的句子往往可以拖儿带孙地拉得很长。
3.「に」、「へ」、「で」的用法(1)
关于格助词“に”、“へ”、“で”的用法,“に”和“へ”都可表示方向和场所,但“に”更强调场所,“へ” 更强调方向,而“で”则表示范围。它们有时可以互换,有时又不能互换,有时互换的话就改变了语义。繁杂琐碎,让人眩晕。初学者难以区别其中的差别。
我们大概都惊叹过孩子是学语言的天才吧。那么让我们自己也回到孩提的水平,形象地来看以上“に”、“へ”、“で”用法,也许能有收获。
我觉得如果用符号来形象化地去理解的话,即使是初学者,也是可以容易地理解并掌握好“に”、“へ”、“で”的。大体上可以说,“に”表示的是一个小点点,“へ”表示的是一个带着箭杆的箭号,“で”表示的是一个大圈圈。
先比较一下“に”和“へ”的区别,如:
例1.○ 彼女が体育館に走りました。——她跑到了体育场
例2.○ 東京に行く列車——去体育场的汽车
例3.○ 東京に着いた列車——到达了体育场的列车
例4.○ 彼女が体育館へ走りました。——她跑向了体育场
例5.○ 東京へ行く列車——去体育场的汽车
例6.× 東京へ着いた列車——到达体育场的列车
“に”和“へ”,即点和箭号都可以表示目标和方向,但“に”着重于目标的一个点,因此并不强调动词的动作发生点和目标点之间的距离。而“へ”的作用毕竟是一个带着箭杆的箭号,因此在动词的动作发生点和目标点之间必须有放得下一根箭杆的距离。由此不难看出例6 为什么不能用“へ”,因为在动词“着く”和目标点“東京”之间没有一个箭杆的距离。
4.「に」、「へ」、「で」的用法(2)
上回谈到了 “に”和“へ”的区别,我们再比较一下“に”和“で”的区别吧。
“に”和“で”的区别,大致可以记为“点”和“圈”的差别。
具体地来说,“に” 表示一个点。即标的或作用点。它可以是时间上的点,也可以是空间上的点;可以是抽象的一个点,也可以是物体上的一个点。可以译为中文的“于”。如:
例1.朝五時に起きる。…起于早晨5点(时间上的一个点)
例2.鳩が空に飛んでいる。…鸽子飞向天空(空间中的一个点)
例3.彼は夢に向かって走る男だ。…他是个为理想而奋斗的汉子(抽象事项的一个点)
“で”则表示一个圈。就象划地为圈似的,表示有一个具体的动作在其圈内进行。但不管是抽象还是具象,它只可以在空间上划圈,而不能在时间上划圈。“で”相当于中文的“在”。如:
例4.鳥が空で飛んでいる。…鸟在天空中飞翔。(可以是飞来飞去,表示空间范围)
例5.車の中で本を読む。…在车上读书。(以车中为圈,在其范围内读书)
例6.夢の中で一匹の兎を追いかけた。…在梦中追赶着一只兔子。(抽象中的范围)
请再看下例:
例7.○ 東京に住む。…住在东京。(平面上的一个点)
例8.× 東京で住む。…住在东京。
例9.○ 東京で暮らす。…在东京生活。(以东京为圈,在其范围内生活)
例10.× 東京に暮らす。…在东京生活。
“住む”是在生活场所这个“点”上停留之意,无具体动作。所以例7中的“东京”作为供其停留的空间中的一个“点”,用“に”而不能用“で”。“暮らす”是“生活”之意,有具体动作,所以例9中的“东京”则为该动作的范围,要用“で” 而不能用“に”。
最后,请你记住一句话:“に”是一个点,“で”是一个圏,“へ”是一根箭。
5.恭维时易多用“も” 少用“は”
我的家乡有句俗语,叫作“花花轿子人抬人”。意为人们都需要相互说些恭维之辞,以润和人际关系。在日本,恭维之辞用得更多。由于中日语言习惯不同,表达方法当然也不同。于是在助词的使用方法上,我们最好要留意多用“も”而少用“は”。譬如说,你的女友或同学、同事今天打扮得特别漂亮,你可称赞她:
例1、○今日もきれいですね。…你今天(也)很漂亮啊。
例2、○今日の洋服も素敵ですね。…你今天(也)穿得很漂亮啊。
而决不要说:
例3、×今日はきれいですね。…你今天(是)很漂亮啊。
(言外之意:平时不怎么)
例4、×今日の洋服は素敵ですね。…你今天(是)穿得很漂亮啊。
(言外之意:平时穿得不怎么)
为什么用“は”的话就会有这种言外的感觉呢?这恐怕是因为“は”有“区别和对比”之意吧。“は”的“区别和对比”的用法是将“は”前面的内容区别于其他而强调其特殊,有“其他的场合怎么样不知道”、或“其他的场合并不这样”的言外之意。又如:
例5、(毎日学校に行っているが、)今日は学校を休んだ。
…(平时每天上学,)但今天是没上学。
例6、(いつも遅く寝ているが、)今日は早く寝よう。
…(平时一直晚睡,)今天就早些睡吧。
反之,“も”则表示同类的列举,或在暗示类列的基础上只提出一项作为主题。相当于中文的“也”。
虽然“は”的表示“区别和对比”的用法有时并不排斥其他,只是将“は”前面的内容区别于其他。但既然有表示列举的“も”的存在,善于恭维的日本人习惯多用“も”。以示对方并不只是今天才特别地好,而是平时也都很好,都值得恭维。
请你也无妨在表扬或恭维的场合多用“も”,批评的场合多用“は”吧。即使是孩子,如果你由衷地表扬一句:
例7、今日もいい子ですね。
…你今天也很乖啊。
相信他(她)一定会心花怒放的。









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2008-8-12 8:09:27(2212)
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